最も有効的な肝斑治療の方法ブログ:10月19日


俺達夫婦に息子が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむ母と、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるパパのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
母は子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
俺自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

1週間前、息子を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
俺は、今、自分の息子を思うように、
パパや母にも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

俺が自分の息子を見るのと同じ眼差しを、
両親がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、うでや脚をバタバタさせて
体質全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

1週間前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
俺の意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうして俺達夫婦はパパと母になり、
息子は元気に育っていくんだと感じるのです。
俺が、息子から大人になっていくように…


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